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2010年3月19日 (金)

CD購入日記(3/19):今日は3枚到着です。Rebecca Rippy、Johnny Gimble、Boo Hewerdine。

Rebecca Rippy -Secrets-
Rebecca_rippy_2 Jamie Hoover プロデュース物
 

 

 

 

 

 

Johnny Gimble "Celebrating With Friends"
Johnny_gimble この人は未知の人であるが、このジャケットは間違いなく Jon Langford。そしてゲストに Dale Watson、Jesse Dayton ということで購入。
 

 

 

 

 

Boo Hewerdine "Toy Box No.1"
Boo_hewerdine_no1 Boo のCDをまとめ買いしたもの。これで残りはあと一枚。

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コメント

エル・テッチさん、おはようございます。
Johnny Gimble の件、ありがとうございます。
フィドル奏者ということはジャケットで分かりましたが、どういう位置付けの人かは知りませんでした。
プロデュースはご推察の通り、Ray Benson です。
未だ聴く順番が回って来ていないので、中身の感想はまた後ほど。
Jon Langford ですが、彼は数々のカバー・イラストを手がけるアーティストとともに、ルーツ・ロッカーでもあります。
アメリカのオルタナ系のトラッド~ルーツ系バンド Mekons のリーダーで、このバンドは80年代のバンドですが、現在でも活動中。アルバムは多分20枚を数えると思います。
バンドメンバーには、Sally Timms や Rico Bell もいて、いずれもソロでも活躍中。オルタナ・カントリー~ルーツ・ロックです。
Jon Langford はこのバンド以外に、ソロ活動でアルバムを10枚位出している大ベテランです。
又、Waco Brothers というオルタナ・カントリーバンドも組んで、90年代にデビュー。Bloodshot というレーベルを中心にアルバムをこれまた10枚位リリースしています。
そして。プロデューサーとしても数多くののバンド、アーティストを手がけている重要ミュージシャンなのです。
共演、客演となるともう数知れずです。
オルタナ・カントリー~パンクまで幅広く活動中です。

こんな感じです。

投稿: CDバカ | 2010年3月20日 (土) 08時59分

ジョニー・ギンブルは、ボブ・ウィルズ&テキサス・プレイボーイズでフイドルを弾いていたテキサス・フイドルの第1人者で、初期のアスリープ・アット・ザ・ウィールのアルバムでゲスト出演していた人です。
このアルバムは未入手ですが、レイ・ベンスンのプロデュースですよね?
ところでJon Langfordって、誰ですか?
イラストレーター?

投稿: エル・テッチ | 2010年3月19日 (金) 21時52分

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